赤十字薬草サウナに行ってみた。ルアンパバーン

ルアンパバーンの楽しみの一つ薬草サウナ

ゲストハウスなんで家ねんのお客さんにおススメされてたので行ってみた。

受付で料金を支払う。25000ラオスキープ値上げしたのかな?

受付

館内着に着替え薬草サウナ

扉を開けた瞬間 蒸気煙が眼鏡を直撃 全く前が見えない。

中にいた西洋のおばちゃんに左に座れと言われるが全く何も見えない

噂には聞いていたがすごい煙の量

※ドア開けてそのまま前進すると足元真ん中に熱々の熱したものがありますので

絶対直進するとやばいです。やけどしますとレビューにも書いてあります。

とりあえず左に座れたのだが 煙がすごく我慢できないw

おばちゃんによると数日前

ルアンパバーンに日本のプリンセスが来た。とても綺麗だったと話をされるが意味が解らなく 熱さに耐えれなく3分ほどで退出する。w

後から調べたのだが 日本の愛子内親王が来てたみたい。。。

休憩所は男も女も一緒です。 てかサウナ内も一緒

外にお茶が置いてあるので飲んでみた。

これも薬草なのかなあ?

もう一回サウナ入ろうか迷ったのですが なんとなくやめたw

帰りにコンビニで買い物し 1000円宿に帰宅w

ここの宿すごくフレンドリーと書いてあったのだが、受付の人ぜんぜん笑わない人だった。

ラオスの人はこんな感じなのかなあw

ルアンパバーン駅に行ってみた。なんで家ねん

中国昆明に行くため ルアンパバーン駅までピックアップで行ってみた。40000キープ

なんかどっかで工事してるのか作業員たちと一緒のバンに乗せられる。↓

山道を10数キロ 結構ロデオのガタガタ道を走ります。

突如と現れる駅 こんな感じ↓

ルアンパバーン駅

ATMが外に一台あります。↓

駅構内に入るため荷物をスキャンされます。

お店が何店舗かあります。

最近ラオスセブンイレブン進出
給水所
トイレきれいでした。
電光掲示板 

列車到着20分ほど前までホームに出れないので座って待機です。

駅で電車の切符買う人は正面右側にチケット販売所があります。↓

チケットカウンター

外にATMはあったけど 両替所は見つけられませんでした。見落としただけなのか?

たぶん中国元もつかえるのだろう。。。

そんな感じで ラオスを出発

ルアンパバーン空港から市街地行きバス

山が多かったので怖かった着陸w

今回の出張で

一番ぼられた感があったルアンパバーン空港から市街地までのミニバス 送迎

100000キープ(700円以上)

沖縄と同じぐらいの値段?? ゲストハウスなんで家ねんから美ら海水族館行けそうですw

切符↓

僕含め1名客は100000キープ

4名客は1名あたり 75000キープ

4キロの道のり

バックパッカーなら余裕で歩けます。

窓口でチケット買わずに 直接ドライバーに支払う方法で少し値引きできるかもしれません。 アホな私は窓口で支払いました。悲

リッチな人は

ラオス国内配車アプリLocaもあります。

なぜか旨く設定ができなかった私。。 アプリ内で買ったSIMも使えなかった なんで家ねんww

市街地までの道のりは直線です。犬はいませんでした。

みなさん 歩いて頑張りましょう。ルアンパバーンは夏以外なら行けるはずww

クアンシーの滝はクマがいる。なんで家ねん

宿泊しているゲストハウスピックアップを頼んだらまで往復110000ラオスキープでした。

クアンシーの滝まで一時間弱

同じ形のハイエースのようなバンがたくさんいるのでナンバーを写真撮った方がいいです。迷子になるかもね。

入口こんな感じ 外国人料金60000キープ

往復カート代込み

中に入るとクマがいます。↓

てかフェンスが低すぎる。絶対熊は登れます。電流でも流れるのだろうか?

こんな簡易的な柵でいいのか謎です。笑

クアンシーの滝はこんな感じ↓

段々畑みたいで綺麗です。

ファランたちが泳いでいました。12月ですよ。。

夏場に行けば水泳楽しそうでした。

一時間ぐらいで充分な場所かなあ 3時間過ごしましたw

皆様も是非 ルアンパバーンはいいとこです。


ラオスのゴールデントライアングル(金三角経済特区)に行ってきた。

ラオスゴールデントライアングルに行ってきた。

カジノ

以前から行ってみたかった場所 ちょっと危険な香りがする場所に興味のあるゲストハウスなんで家ねんオーナーです。

元々の予定

日本→バンコク→チェンマイ→チェンライチェーンセン→ゴールデントライアングル

フエサイルアンパバーン→ヴィエンチャン→タイでした。

風邪ひいてしまってフエサイから19時間スローボートに乗ることが面倒臭くなって

ヤメタ

ルアンパバーンはバンコクから今度飛行機で行くことにした。それが便利で安い。

もうおっさんだから長時間の移動をすると体のリズムがおかしくなる。

そんな感じでチェンライからゴールデントライアングルまでの行き方です。

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チェンライバスターミナルはすごい奇麗です。

観光案内所のスタッフは英語話せます。↓

観光案内所

コンビニやらも有りますよ。↓

コンビニ 外にはセブンイレブン

まずチェンライのバスターミナルからチェーンセン行きのバスに乗ります。

バス乗り場は10番↓

こんな緑バスで走ります。↓あんま人は乗りません。

ついでに

6番と9番がチェンコーン行き ラオス(フエサイ)↓

7番はメイサイ行き ミャンマー(タチレイ)

普通の旅人はおそらく9番のチェーンコーン行きに乗ってラオス入国

スローボートでルアンパバーンです。

欧米人たちはこのルートです。

てな感じ

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8:40分始発のバスで向かいます。料金は40バーツと思っていましたが50バーツ請求されました。

バスの中こんなんです↓

車内

チェーンセンの到着場所はこちら↓

ちなみにチェンライ行き帰りの時刻表です。 最終14:30なのかなあ?

運転手が言うとった

さて

ここからが本番 

バス到着場所からすぐの場所にイミグレがあります。地図内①番

まずそこに行ってみたのですがここからラオスには行けないと拒否される。↓

多分住民用の国境です。

8キロ先のボーダーからしか行けないとの事

仕方なく乗り物を探すことになるのですが、これが厄介

GRABは起動するがバイクが走ってないww

ツクツク ソンテオと

交渉するが200バーツから値段が下がらない

8キロ 150 200 300バーツとか言われる 高すぎるんやけど

完全に観光客料金 足元見られています。

結局タクシー運転手に話したらしぶしぶ100バーツでOKでしたが

高いなあ 

てか乗り合いのソンテオらしきものも有ったが止まってくれず。。。

チャーターだったのかも。。。

そんな感じで8キロ先のボーダーに到着 地図②番

てかこの街は闇が深そうです。 

普通にバス降りて目の前の国境から対岸に行けたらいいのに 

乗り物にわざわざ乗せて8キロも走らせる。

そして値段も高い 絶対なんかありそうw

そんな感じで次は出国です。入口こんなん↓

イミグレで日帰りできるかと聞いたら一泊しろと言われた。ほんまかいな??

出国はスムーズ 

この後ボートに乗るんですが

またまた200バーツと言われる。はあ?なんで家ねんと言うと

70バーツになりました。 どうやらチャーターが200バーツとの事ですが

あいつら俺からネコババしようとしてた感じがする。笑 

てか70バーツでもボラれてるのかなあ?w

みなさん乗り合いの人を待てば70バーツです。気を付けて

乗り場はこんな感じ↓

景色はこんなん メコンは茶色

対岸には5分ほどで着きますよ

船での入出国はカナダ ロシア デンマーク ドイツ 香港 マカオ以来

タイミング悪く途中大型船が横切ったので波で転覆するんじゃないかと焦りましたw。

てかたぶん余裕で転覆する ライフジャケット必要w

ラオス側のボート乗り場↓

ラオス側の建物も立派でした。↓

いよいよ入国です。船乗った人が4.5人しかいなかったので

なんとなく嫌な感じがしたのですが

隣に並んでた中国人ぽい人が窓口で110バーツを要求されています。

彼はすんなり払っていました。

ほんで私

スムーズに判子押したので問題ないやと思ってたところ

100バーツ払えと言われ?へえと。。。

なんで家ねんというと

パスポートを返してきたので普通に入国

てかラオスは毎度のことですが賄賂請求がつらい

判子押す前に言われてたら払わないと入国できにくい訳で

なんとかならないのかなあ しかし役人儲かるねw

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建物を出ると今度は乗り物の勧誘です。下の地図③番

5人ほどしか運転手が待っていません。

ちなみにここからラオスなのに中国元に替わります。

バーツもキープも使えそうな気がしましたが中国元での交渉となりました。

中国元にはタイで両替しといたほうがスムーズです。

運転手にどこ行きたいの?と言われカジノと答えたところ

100元と言われました。ボッテきますw

3キロほどで2000円以上なんて払えないので

値引きで20元まで下がったところ タクシーではなくこんな乗り物に乗せられました↓

それでも高いなあ

目的地まではほぼ人は歩いていません。

無事カジノに到着↓

綺麗で目の前はディズニーランドみたいな景色

全く怖さと言うものが感じられませんが

防犯カメラの設置が多く

下手に写真を撮ると中国の法律で裁かれそうな感じがして

まともに写真を撮ることはやめました。

街中を散策してみました。

KFCが有ります↓本物なんかなあ?

KFC

コンビニスーパーが結構多いです。

てな感じでホテルも探しながら歩いていたのですが

結構なお値段します。高層なホテルは高そうなので

見つけたホテルがこちら↓⑤番

値段はこんな感じ↓

シングル 280元 6000円弱 デポジットは1000バーツで許可頂く

高いねえ ここはラオスではなく完全な中国です。w

ここのフロント女性はたぶん中国人ですが英語いけます。 赤ちゃんいて家族経営ぽかった。

しっかりした良心的ないいホテルです。

室内はこんな感じ↓

すべて揃っててバックパッカーの私から見ると贅沢でした。

あとチェックアウト時間ですが 中国時間で13時らしいです。気を付けて下さい。

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カバンを置いて出かけることとします

毎度の事ですがワイヤーロック作動です。

カバンごと持っていかれるのはもうコリゴリです。w

さっき通ったカジノに行くことにしました。

館内はマシーンが多い

マシーンはバーツ専用と中国元専用機なのかな

とりあえずバーツ機でやってみる。

最近カジノ運が強い ベトナム 韓国 ラオスと連勝

換金するとバーツで返ってきました。

夜のゴールデントライアングルにあるカジノ↓

夜の治安ですが特に怖さは感じられません。

治安は安定してそうなイメージです

が人身売買や麻薬など悪のイメージもあります。

渡航の際は念のため気を付けてください。

あと上空に鳥の群れがいまして。うんこ爆弾がかなり降ってきます。

夜は昼より人通りが多いような。。。

中華系のスーパーマーケットと食事処や

風俗店が30店舗ほどあります。500元と声かけられました。

お店やホテルはグーグルマップにあまり反映されてなく探しにくいですが

歩いていれば結構あります。今回食べた中華屋 安くて量が多く旨かった↓

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ルアンパバーンを目指すかタイに帰るか一晩寝て考えたのですが

体調悪くタイに帰ることにしました。

入国した国境まではホテルからタクシーで30元

どうやら

初乗り30元らしいです。以降何キロごとかに10元と車内に書いてありました。写真無

今回は行きませんでしたが

フエサイ行きバスターミナルの地図も載せておきます。⑥番です。

途中アメリカ人やらが入れない噂のある検問所がありますので注意してください。↓

帰りのラオス側イミグレはすんなり通過

船70バーツ

タイ側のイミグレは陸路入国の到着カード記入が必要です。

国境②からチェンライ行きバス乗り場①周辺までバイクタクシー8キロ100バーツ

高いなあ てな感じで今回のラオスてか中国は終わりです。

カンボジアのシアヌークビルもそうですが中国マネーすごいです。

今度はラオスのボーデンに行きたいなあ。。。

ウボンラーチャターニーからパクセーへ国際バス

ウボンラーチャターニーからウドンターニーに行くつもりで朝6時に宿を出発しました。

夜は明けているのですがメイン道路で車がちょろちょろとしか通っていません。

とりあえずバスターミナルまで5キロ以上あるので乗り物を止めたいのですが

タクシーもバイクも止まってくれません。空港から人を乗せているようでした。

30分ほどBTに向かい直線を歩いていると3番のソンテウが来ました。

10バーツでなんとか助かりました。ちょっと朝早く出過ぎたのかもしれません。

8時頃ならもう少し交通量増えてるのかなあ。。。

バスターミナルはこんな感じ↓

食堂側からの風景

食堂が左右奥にあります。呼び込みが熱心です。

そしてその奥右側外にトイレがあります。雨の日濡れます。

ウドン行きのチケット買いに行きます。↓

ですが本日満席と言われ 違うバス会社に案内されました。しかし文字が全く読めない。

なんで満席なんやろ? コーンケンとかコラートから人乗ってくるんか?

そもそも停車するのかもわからず謎 7時間と言うてた

違うバス会社は9時間半かかると言われ 一度チケット買ったんですが返金しました。

こんな感じの白と水色のバスで行きたかったのですが。。。。

当初はこんな感じの予定でした↓

ウボン→ウドン→ラオス ビエンチャン→ルアンパバーン(新しい高速電車)

中国が作った高速鉄道に乗るつもりだったのですが今回はやめて

急遽パクセーに行くことにしました。ウボン~パクセーは2.5~3.0時間ぐらいかな

全く違う方面に行くのも楽しいですね笑

国際バス窓口はこんな感じ↓ちなみにここの係員は英語通じます。

一日2便 9:30 15:00発 値段 200バーツです。

バス乗り場は 2番から出発します。運転手さん親切でした。きれいなバスです。↓

車内はこんな感じ↓

ボーダーに付き出入国作業です。

事前情報としてワクチン2回以上接種証明必要と聞いていたのですが

私の場合 全く見もせず聞かれもせずです。入国作業一瞬で終わりました。

かわいそうに子供4人連れの西洋人女性が賄賂っぽい金請求されていました。

あと途中タイ側の検問所でバスに警察が乗り込んでくるんだけど タイ人かカンボジア人かラオス人かわからない若者2名が車内で警官に金を巻き上げられていました。

弱いものに強いような感じがとても嫌な感じでした。

パクセー急遽決めたので宿をバスターミナルの近所にしようと車内で予約したんですが

全く違うバスターミナルに到着です。↓

川渡って1番のバスターミナルに行くんだと勝手に思ってたんですが2番に到着しました。

 結局宿まで4キロぐらい歩く羽目に。。。

パクセーは少なくとも3つのバスターミナルがありますね。3番がたぶん一番デカいと思います。

34度ぐらいの徒歩は死にます。 途中スーパー2軒寄りましたがバーツが使えて助かりました。 今回の宿↓

1918hostel

地図1番のビエンチャン行きのバス乗り場には近くていい場所です。