バンコクより東南方面に行く際に利用するエカマイ(バスターミナル)が工事してました。
私が行った11/24時点 切符売り場が工事中でした。
バスの券売所はこんな感じでした。↓

パタヤ行きバスチケットは一番右かな
一番左はミニバンか?買いそうになったがちょっと高いです。
あと
トイレがきれいになってました。。。50円高いなあw

100BAHT500円の時代が来ました。もうタイには行けないかも。。。

沖縄北部本部町ゲストハウスなんで家ねん気まぐれオーナーブログ
バンコクより東南方面に行く際に利用するエカマイ(バスターミナル)が工事してました。
私が行った11/24時点 切符売り場が工事中でした。
バスの券売所はこんな感じでした。↓

パタヤ行きバスチケットは一番右かな
一番左はミニバンか?買いそうになったがちょっと高いです。
あと
トイレがきれいになってました。。。50円高いなあw

100BAHT500円の時代が来ました。もうタイには行けないかも。。。
タイのバンコクにある柏屋旅館に初めて行ってきた。

館内は完全に日本でした。
今回は大浴場の利用
タオル持参で料金は200Bでした。他のお風呂よりは安いです。
ロッカーも有り安心して利用できます。
湯舟のお湯も自分でひねることが出来ました。が
ひねっていいのかはわかりません。w
てかどの都市にいっても風呂屋かサウナを探してしまいます。
若いころは全くなかったのに年を重ねると遊び方も変わってきますね。
周辺はスケベ地帯と日本人街でたくさん駐在の方が住んでおられます。
帰りに青龍ラーメン頂きました。↓

豚骨安かった。
バンコクの北バスターミナル モーチットマイかな?
からカオサン行きのバスなんですが
今回は3番に乗りましたこんな感じ↓

旧車のエアコン無し8バーツです。車内はこんな↓

車内に値段も書いてあります。↓

ベトナムとタイのバスは車内に値段書いてあることが多いので助かりますw
床は木造なんで長時間立っていても足が疲れないかもね
てか何度バンコク来ても目的地までのバスのナンバーが覚えられない
モーチットマイを出て敷地内 目の前に小さいバス停があるのですが
時間帯なのか?詳細はわからないが止まらないバスもあるので
いつも歩いて5分程度の近距離専用のバス乗り場に行きます。
一旦北バスターミナルを出て目の前の高速道路を見ながら右に歩いて5分程度移動します。↓Mochit 2

横並びにこんな乗り場があります。

行先の看板出てるんで大丈夫でしょう。。読めませんがw
カオサンは3番です。
最近 糖質制限でたんぱく質ばかり食べているせいか皮膚の調子が良くない。

昔からベトナムでは皮膚がこんななのでマッサージ断られることが多かったのですが
最近はタイでもしょっちゅう断られる。
俺もマッサージ師だったら嫌だろうと思うから仕方ない。w
てか
タイのマッサージ料金が上がったね。
バンコク350 チェンマイ300 パタヤ200が標準かな
安いとこ探していくのですが
いいマッサージ師に巡り合わない
チェンマイではお寺のマッサージ内3軒行きましたが1軒断られてしまいました。




120バーツ 130バーツとか破格の値段です。
パタヤではソイブッカオで150バーツ店が数店舗あります。
バンコクはオンヌット周辺には安い店多いのかなあ??
楽しみのマッサージ行けるように皮膚のケアをしなければw
ラオスのゴールデントライアングルに行ってきた。

以前から行ってみたかった場所 ちょっと危険な香りがする場所に興味のあるゲストハウスなんで家ねんオーナーです。
元々の予定
日本→バンコク→チェンマイ→チェンライ→チェーンセン→ゴールデントライアングル
→フエサイ→ルアンパバーン→ヴィエンチャン→タイでした。
が
風邪ひいてしまってフエサイから19時間スローボートに乗ることが面倒臭くなって
ヤメタ
ルアンパバーンはバンコクから今度飛行機で行くことにした。それが便利で安い。
もうおっさんだから長時間の移動をすると体のリズムがおかしくなる。
そんな感じでチェンライからゴールデントライアングルまでの行き方です。
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チェンライバスターミナルはすごい奇麗です。
観光案内所のスタッフは英語話せます。↓

コンビニやらも有りますよ。↓

まずチェンライのバスターミナルからチェーンセン行きのバスに乗ります。
バス乗り場は10番↓

こんな緑バスで走ります。↓あんま人は乗りません。

ついでに
6番と9番がチェンコーン行き ラオス(フエサイ)↓


7番はメイサイ行き ミャンマー(タチレイ)
普通の旅人はおそらく9番のチェーンコーン行きに乗ってラオス入国
スローボートでルアンパバーンです。
欧米人たちはこのルートです。
てな感じ
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8:40分始発のバスで向かいます。料金は40バーツと思っていましたが50バーツ請求されました。
バスの中こんなんです↓

チェーンセンの到着場所はこちら↓

ちなみにチェンライ行き帰りの時刻表です。 最終14:30なのかなあ?
運転手が言うとった

さて
ここからが本番
バス到着場所からすぐの場所にイミグレがあります。地図内①番
まずそこに行ってみたのですがここからラオスには行けないと拒否される。↓

多分住民用の国境です。
8キロ先のボーダーからしか行けないとの事
仕方なく乗り物を探すことになるのですが、これが厄介
GRABは起動するがバイクが走ってないww
ツクツク ソンテオと
交渉するが200バーツから値段が下がらない
8キロ 150 200 300バーツとか言われる 高すぎるんやけど
完全に観光客料金 足元見られています。
結局タクシー運転手に話したらしぶしぶ100バーツでOKでしたが
高いなあ
てか乗り合いのソンテオらしきものも有ったが止まってくれず。。。
チャーターだったのかも。。。
そんな感じで8キロ先のボーダーに到着 地図②番
てかこの街は闇が深そうです。
普通にバス降りて目の前の国境から対岸に行けたらいいのに
乗り物にわざわざ乗せて8キロも走らせる。
そして値段も高い 絶対なんかありそうw
そんな感じで次は出国です。入口こんなん↓

イミグレで日帰りできるかと聞いたら一泊しろと言われた。ほんまかいな??
出国はスムーズ
この後ボートに乗るんですが
またまた200バーツと言われる。はあ?なんで家ねんと言うと
70バーツになりました。 どうやらチャーターが200バーツとの事ですが
あいつら俺からネコババしようとしてた感じがする。笑
てか70バーツでもボラれてるのかなあ?w
みなさん乗り合いの人を待てば70バーツです。気を付けて

乗り場はこんな感じ↓



景色はこんなん メコンは茶色

対岸には5分ほどで着きますよ
船での入出国はカナダ ロシア デンマーク ドイツ 香港 マカオ以来
タイミング悪く途中大型船が横切ったので波で転覆するんじゃないかと焦りましたw。
てかたぶん余裕で転覆する ライフジャケット必要w
ラオス側のボート乗り場↓

ラオス側の建物も立派でした。↓

いよいよ入国です。船乗った人が4.5人しかいなかったので
なんとなく嫌な感じがしたのですが
隣に並んでた中国人ぽい人が窓口で110バーツを要求されています。
彼はすんなり払っていました。
ほんで私
スムーズに判子押したので問題ないやと思ってたところ
100バーツ払えと言われ?へえと。。。
なんで家ねんというと
パスポートを返してきたので普通に入国
てかラオスは毎度のことですが賄賂請求がつらい
判子押す前に言われてたら払わないと入国できにくい訳で
なんとかならないのかなあ しかし役人儲かるねw
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建物を出ると今度は乗り物の勧誘です。下の地図③番
5人ほどしか運転手が待っていません。
ちなみにここからラオスなのに中国元に替わります。
バーツもキープも使えそうな気がしましたが中国元での交渉となりました。
中国元にはタイで両替しといたほうがスムーズです。
運転手にどこ行きたいの?と言われカジノと答えたところ
100元と言われました。ボッテきますw
3キロほどで2000円以上なんて払えないので
値引きで20元まで下がったところ タクシーではなくこんな乗り物に乗せられました↓

それでも高いなあ
目的地まではほぼ人は歩いていません。
無事カジノに到着↓

綺麗で目の前はディズニーランドみたいな景色
全く怖さと言うものが感じられませんが
防犯カメラの設置が多く
下手に写真を撮ると中国の法律で裁かれそうな感じがして
まともに写真を撮ることはやめました。
街中を散策してみました。
KFCが有ります↓本物なんかなあ?

コンビニスーパーが結構多いです。
てな感じでホテルも探しながら歩いていたのですが
結構なお値段します。高層なホテルは高そうなので
見つけたホテルがこちら↓⑤番

値段はこんな感じ↓

シングル 280元 6000円弱 デポジットは1000バーツで許可頂く
高いねえ ここはラオスではなく完全な中国です。w
ここのフロント女性はたぶん中国人ですが英語いけます。 赤ちゃんいて家族経営ぽかった。
しっかりした良心的ないいホテルです。
室内はこんな感じ↓

すべて揃っててバックパッカーの私から見ると贅沢でした。
あとチェックアウト時間ですが 中国時間で13時らしいです。気を付けて下さい。
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カバンを置いて出かけることとします
毎度の事ですがワイヤーロック作動です。

カバンごと持っていかれるのはもうコリゴリです。w
さっき通ったカジノに行くことにしました。
館内はマシーンが多い
マシーンはバーツ専用と中国元専用機なのかな
とりあえずバーツ機でやってみる。
最近カジノ運が強い ベトナム 韓国 ラオスと連勝
換金するとバーツで返ってきました。
夜のゴールデントライアングルにあるカジノ↓

夜の治安ですが特に怖さは感じられません。
治安は安定してそうなイメージです
が人身売買や麻薬など悪のイメージもあります。
渡航の際は念のため気を付けてください。
あと上空に鳥の群れがいまして。うんこ爆弾がかなり降ってきます。
夜は昼より人通りが多いような。。。
中華系のスーパーマーケットと食事処や
風俗店が30店舗ほどあります。500元と声かけられました。
お店やホテルはグーグルマップにあまり反映されてなく探しにくいですが
歩いていれば結構あります。今回食べた中華屋 安くて量が多く旨かった↓


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ルアンパバーンを目指すかタイに帰るか一晩寝て考えたのですが
体調悪くタイに帰ることにしました。
入国した国境まではホテルからタクシーで30元
どうやら
初乗り30元らしいです。以降何キロごとかに10元と車内に書いてありました。写真無
今回は行きませんでしたが
フエサイ行きバスターミナルの地図も載せておきます。⑥番です。
途中アメリカ人やらが入れない噂のある検問所がありますので注意してください。↓

帰りのラオス側イミグレはすんなり通過
船70バーツ
タイ側のイミグレは陸路入国の到着カード記入が必要です。
国境②からチェンライ行きバス乗り場①周辺までバイクタクシー8キロ100バーツ
高いなあ てな感じで今回のラオスてか中国は終わりです。
カンボジアのシアヌークビルもそうですが中国マネーすごいです。
今度はラオスのボーデンに行きたいなあ。。。
パクセーに着いたんだけど南のほうに下ってカンボジア目指すか
北に向かって高速鉄道乗るか悩んだんだけど
結局マクドナルドとセブンイレブンが恋しくなりタイに戻ることにした。笑
昔行ったビエンチャンよりパクセーのほうが好きな感じでした。
ピザが旨かった。↓

前回のブログの地図にレストラン記入↑
パクセーのマッサージはびっくりするほどやる気なく下手だった
物価はタイと比べかなり安い 治安もかなりよさそうです
沖縄の田舎に住んでいるせいなのか 田舎にいるとなんか退屈で
すぐ都会に行きたくなってしまいます。
ということでまたウボンに向けて出発です。


地図内1番周辺に泊まっていたので2番の国際バス乗り場に移動しなければなりません。
ビエンチャンに行くつもりで1番のバス停を見に行ったんですが
バス会社の窓口が3.4軒有り 1軒だけ呼び込みがんばっておられました。
夜20時過ぎの夜行出発便ばっかです。夜まで暇なので結局やめたんです。。。
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朝ウボンに戻るため
もしやキープでチケット買わないといけないのかと思い
わざわざ換金しに行きました。
100バーツ→50000キープだったような。。
2番のバスターミナルまでバイタクみたいなもので行ったんですが
ここのバスターミナル ボロボロでターミナルに見えないんです。↓

朝早く行くと窓口開いていません↓

チケットはこんな感じカンボジアからビエンチャンまで目的地があった。

キープに両替したのでキープで払うと110000キープ取られました。
200バーツは100000キープぐらいでしたので 損してます。
あほです やってしまいました。 てかぼられてるのか?正規なのかわからん
タイバーツある人は普通に200バーツ払った方がよさそうです。
中途半端に余ったキープはバスターミナル外にあるコンビニと
タイ側国境の果物屋さんでさばきました。
帰りのバスはこんな感じ9:30前に出発しよった(笑)

行きのバスより古くエアコンが効いてなかった。。
帰りは国境で乗客のビザ待ち1時間以上かかりましたが
13時頃にウボン到着
翌日バンコクに戻るため今回はバスターミナル近所に宿泊
日本語話せるオーナーでいい宿でした↓
My Home Hostel 安くてきれいでした。

バスターミナルから徒歩7.8分かな? ビッグCやらマクドナルドも近くにあり超便利
目の前古着のマーケット有りバックパッカーにおススメです。
しかし都市部とウボンのマクドの値段が違いすぎた。
実はウボンは住みやすい場所なのかもしれない。
バンコクからウボンラーチャターニーへ電車で行ってきました。

タイの大きな町で東の果てのウボンだけ行ったことなかったので今回訪問
3年ぶりのタイ 物価上昇と円安の為か25%ぐらい割高になっているような感じ
それでも交通費に関してはまだまだ安いんだけど 昔と比べるとものすごく損してるような気がしてなんか旅中金の計算ばっかしていました。
昔はバーツ×3.0 ちょい前が3.5 現在4.0 100バーツ400円ぐらいになっちゃってます。
今回は事前に予約できるのか試しに日本でチケットを買ってみた。
円安の影響か料金は2367円
こんなサイトで予約しました↓
https://dticket.railway.co.th/DTicketPublicWeb/home/Home
一応チケットを印刷して持っていきましたが正解なのかなあ??
スマホ見せるだけでいいのかなあ?わからん
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当日 朝5:45分発なので前泊 (バンコク駅)フアランポーン駅前に宿泊
私が止まった時は1000円ちょいでした。
ドミトリーだけど安くてかなり良い キーデポジットを預けるので 早朝チェックアウトでちゃんと返して貰えるか心配でしたが大丈夫でした。
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あと心配だったことがありまして
バンコク駅が移転するという話が1年ほど前からあり
新しいバンスー駅が始発になってるのか
バンコク駅が始発なのかが日本からではわからなかったのですが
始発はファランポーン駅(バンコク駅)からでした。20221124時点
タイムテーブルもらったので貼っておきます↓超見にくい

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車内はこんな感じ↓

車両はびっくりするほど短かった たぶん記憶では3両か4両
セカンド車両とファースト車両があったような トイレはファーストの方を使いました。
急行に乗ると結構遅延するみたいなので朝一の21番列車にして正解
ぴったり5:45分発 14:00ウボン到着
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駅からウボンの市街地まで結構な距離があるのはわかってたんですが
10バーツ2番のソンテウが駅前にいてるはすが
チャーターのソンテウしかおりません。
ソンテウ運転手に歩けと言われ駅出て左にメイン道路まで1キロほど歩いてソンテウを捕まえました。
なんとか10バーツでホテルまで到着できましたが
駅と市街地の間にある川を渡ってからメイン道路を直線で走るのではなく左の方向に曲がりグネグネしながら恐らくバスターミナルまで行くような感じでした。
しかしグーグルマップのGPSは便利ですね。
今回こんなとこ泊まってみました。↓
普通のホテルです。名前に惹かれてわかりやすいかなと思い予約したのですが
夕方帰って来た時 敷地内でスタッフの男に女買わないか?と声をかけられました。
なんでホテルの入口に奇麗な女性がバイクに乗って座ってるんかなあと思ってたんですが
おそらく従業員 小遣い稼ぎしているみたいです。(笑)
ハジャイのホテルと同じような感じですね。。。
この日は夕方から街歩きもしましたがホテルからロータスのスーパーが限界でした。(笑)
だだっ広い都市 歩きじゃきつい(笑)
ウボンの思い出はロータススーパーのみ 以上
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追加情報
2023年1月19日から特急 急行 快速などの長距離電車がフアランポーン駅(バンコク駅)からクルンテープ・アピワット中央駅(バンスー中央駅)へ移転するそうです。一部列車はそのままファランポーンから発着するとのこと 確認が必要です。
よくLCCのPEACHを使うんですがちょっと前まで国内線は大阪と福岡ぐらいしか便が無かったはずなのに今めっちゃ増えてますね。
【国内線】
沖縄 大阪
沖縄 札幌
沖縄 仙台
沖縄 東京
沖縄 名古屋
沖縄 福岡
【海外線】
沖縄 ソウル
沖縄 台北
沖縄 高雄
沖縄 バンコク
昔 香港線と石垣線があったのに今は無くなっているみたいですね。
個人的にベトナム路線と中国路線を作ってほしいなあ
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コロナが始まり
もう1年海外に行けていません。早く沖縄 バンコク行き再開してくれないかなあ
片道4時間半 往復料金13000円台で海外へ行ける路線なんてあまりありません。
バックパッカーにとって東南アジアは最高です。
今年の6月頃には海外安く行けるよう願っております。
ゲストハウスはどうするの?とよく聞かれますが
もちろん休みます。 ゆるゆるの経営者です。
LCCを超えたLCC ノルウェジアン航空(norwegian)に乗ってみた。
正直12時間もLCCで耐えれるのかなと半信半疑で搭乗したんですが、結果は今まで乗ったLCCの中で断トツNO.1でした。
バンコク10:00発 コペンハーゲン15:45着 半日の長旅フライト
実際乗ってみて何がすばらしかったかと言うと
なんとLCCなのにタッチパネルがあるんです。
長時間のフライトが快適な旅に変わりました。ほんで
☆タッチパネルでできることとは☆
1.ドリンクなどボタンひとつで注文できる。

いちいち客室乗務員を呼ばなくて済みますね。
2. 今どの国の上空を飛んでるのか位置がわかる。

飛行機嫌いの私にとっては、いつ目的地に着くのか常に気になります。モニター操作で飛行機の位置がわかるのは安心感があり とてもありがたかった。
3、無料の映画が見れる。
字幕は日本語対応していなかったが(たぶん)、映像があるだけで暇つぶしになり快適な空の旅になります。

モニターについてはこんなもんで。。たぶん他にも機能がありましたが忘れました。
ほんで その他
・WIFIがあります。
これは有料なのか無料なのか使ってないのでわからないのですがすばらしいですね。
・シートが高級です。

頭を支えるクッションがついている。
・窓ガラスがボタンで操作できる。

まぶしい時にボタンでブラインドを操作できます。
・手荷物が10キロまでOK
これがうれしかった。最近7キロが主流になってきているので本当に助かります。
まあそんなこんなで目的地コペンハーゲンに到着
イミグレ前が北欧チックでかわいいです。

日本語の案内板なんかもありました。
